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hat.jpg
答應給小A看的NORP小道具——大二時外語學院晚會演出使用過的帽子XDDD
這是我們道具組達人用折疊式遮陽帽和面紙全手工製作的,很害吧!!

『暗殺一家の平凡な一日』
STUFF
劇本、舞臺策劃、背景音樂:小
無敵道具組:市長
音效控制:親愛的
字幕控制:熊
劇務:FUMI

(注:劇本的原文來自獵人的某張CD DRAMA,有刪改)

CAST
席巴:爸爸(大二的學弟,當時還是大一新生……忘記了人家的名字= =|||| 不過自從演出之後大家就一直叫他爸爸了……)
道具:無(因爲要忠於原著!XDDD)
基裘:小姐姐(就是本人XDDD 演女王真的很開心>////<)
道具:巨大的花帽子+金色無袖晚禮服+滿臉紗布+誇張的墨鏡(全場最詭異的人)
奇犽:市長(室長→市長 = =||||)
道具:銀色假髮(用回力帶一絲一絲剝出來的……功力深厚)
糜稽:哥哥(大二的學弟,當時還是大一新生……忘記了人家的名字= =|||| 不過自從演出之後大家就一直叫他哥哥了……要帥哥演糜稽這個角色實在是有點委屈人家= =||||)
道具:枕頭(塞在肚子里充胖子=o=||||)
柯特:兔子
道具:無(只會說一句話||||)
傑諾:爺爺(大二的學弟,當時還是大一新生……忘記了人家的名字= =|||| 不過自從演出之後大家就一直叫他爺爺了……要帥哥演爺爺這個角色實在是有點委屈人家= =||||)
道具:“一日一殺”字畫(粘在胸前……|||||)
伊耳谜:小米(是楓雪字幕組的連載翻譯~~)
道具:全身illumi的裝扮&超級到位的表情(就cosplay的角度來説絕對是全場最成功的一個!and最失敗的人是我………………)
小傑:小惠(也是楓雪字幕組的連載翻譯~~)
道具:釣魚幹(挖插頭改裝XDDD)
西索:日向(大二的學弟,當時還是大一新生……非常可愛的小孩,就相貌而言其實更適合出演安倍晴明~)
道具:撲克牌,油彩妝,泥眼的能面
酷拉皮卡:老大(我們班上的男生~班上一共只有兩個男生|||||)
道具:靚到爆的紅色假髮(之前爲了cos machi而準備的,但是因爲做壞了而一直沒有用過。實在太顯眼了!在爲期數天的威逼利誘下終于答應戴上它的老大一登場即成爲全場焦點,一炮走紅!XDDD)

以下是跑龍套的各位演員
NHK newsman&男1:章魚(我們班上的另一個男生)
男2:老大(男生不夠用,只好辛苦一點一人飾兩角)
男3:FUMI(女生客串……淚……日語係男生實在太少了)
女1:小貓(美女~)
女2:學妹(委托人怎麽可以在一旁看白戲呢……哼哼)
女3:班長(又是一個楓雪字幕組的連載翻譯……汗,怎麽都上那兒報到了啊)


臺本
順便貼上舞臺劇(兼不厚道的COSPLAY)的臺本~
『殺し屋ゾルディック家の平凡な一日』

第一幕【ゾルディック家の食卓・朝食】
<アラームの音>
シルバ 「あ ̄よく寝た。おはよう、おまえ。」
キキョウ 「何がおはようですか、あたしが忙しいんだから自分でちゃんと起きて寝ぼけないでちょうだい!」
シルバ 「すまん。」

ヒソカ放送局 「は ̄おはようみんな。ヒソカ放送局がお届けする、朝のニュースの時間だよ。ではまずはお天気のほうかな。えーと、今朝は全国的に快晴ですが、午後から次第に雲行きが怪しくなり、所によっては血の雨が降るでしょう・・・だって、ふふふ・・・楽しみだね。続いて、芸能情報・・・」

キキョウ 「あ ̄忙しい忙しい、忙しくて目が回りそうだわ・・・」
シルバ 「オイ、おまえ、新聞取ってくれない?」
キキョウ 「もう!あたしが忙しいだって言ってるのに!ほんっとに世話のやける人ね!そこにあるでしょう!」
シルバ 「ああ、すまん。」
キキョウ 「さあ、ミルキ、キルア、カルトちゃん、朝ご飯の支度ができたわよ ̄」

<キルア ミルキ カルト登場>
ミルキ キルア 「はい ̄」
キルア 「ミル、押すなって言ってじゃん!」
ミルキ 「飯だ飯だ!」
キルア 「いただきま ̄す!」
キキョウ 「ちょっとキルア!ミルキ!手は洗ったの?!まったく仕付けがなってないんだから、親の顔をつぶしたわ!」
キルア 「包帯だらけで見えねよ。」
キキョウ 「キル!何か言った?」
キルア 「HEHE、いや、別に。」
キキョウ 「カルトちゃんだけね ̄お行儀がいいのは。」
カルト 「はい、お母様。」

<ゼノじじ登場>
ゼノ 「おはよう。気持ちのいい朝じゃね。」
キルア 「おはよう、ゼノじいちゃん。」
ゼノ 「オヤ?キキョウさんや、わしの朝食はないのかね。」
キキョウ 「あら ̄お父様は朝早く起きて先に食べたでしょう?」
ゼノ 「おお、そうだったかな?覚えてないんじゃん。」
キキョウ 「いや ̄ねお父様ったら、すっかり忘れてしまってオホホホホ ̄」
ゼノ 「うん・・・やっぱり記憶にないの・・・」
シルバ 「な ̄おまえ、やっぱり新聞がないのよ。」
キキョウ 「何言ってるのあなた、そこにあるでしょう?ほら、これよ!」
シルバ 「いえ、私が捜しているのは経済新聞じゃなくて、スポーツ新聞なんだ!」
キキョウ 「あれはHな欄があるから見ちゃいけません!子供の教育に良くないわ。」
シルバ 「そんな・・・あれを電車の中で見るのは楽しみなのに!」
キキョウ 「何がおっしゃいまして?」
シルバ 「いえ、別に。」
キルア 「なにするんだよ、ミルキ!それは俺のおかずだろう?横取りするなよバカ。」
ミルキ 「オイ、キル!兄貴に向かってその言いぐさなんだ!」
キルア 「いやのかこりゃ?じゃアホウってどうかい。」
ミルキ 「このやろう ̄」
キキョウ 「ちょっとキルア!ミルキ!朝から兄弟喧嘩はよしてちょうだい?!もうちょっと静かに食べられないの?!まったく誰に似てこんなに下品なのかしら!カルトちゃんだけね ̄お行儀がいいのは ♥」
カルト 「はい、お母様。」

<イルミ登場>
キキョウ 「あら、おはようイルミ。」
イルミ 「おはよう母さん。じゃ、仕事に行ってくるよ。」
キキョウ 「朝ご飯はいいの?」
イルミ 「うん、朝は食欲がないんだ。」
キキョウ 「そう ̄じゃこれ、お昼のお弁当よ。卵焼きとあなたの好きな章魚さんが入っているわ。」
イルミ 「りんごのうさちゃんは?」
キキョウ 「もちろん、入れたわ。これお食べて、お仕事頑張ってね。いっぱい殺すのよ!」
イルミ 「うん。」
キキョウ 「土の中で居眠りしちゃだめよ、風邪引くといけないから。」
イルミ 「うん、分かってるよ。行ってきます。」
キキョウ 「行ってらっしゃい ̄」

キキョウ 「本当にイルミは長男として立派になってきたわね。そう思わない、あなた?最近じゃあなたより営業成績がいいぐらいですものね ̄」
シルバ 「え、え、そうだな。」
キキョウ 「さあ、カルトちゃん、朝ご飯も済んだし、バカのお兄さんはほっといて、あたくしたちはそろそろ出かけましょうか。」
カルト 「はい、お母様。」
シルバ 「どこへ行くんだね、おまえ?」
キキョウ 「今日はカルトちゃんとあたくしの公園デビューなの ̄あなたはついていちゃだめよ、うっとうしいから。」
シルバ 「はい。」
キキョウ 「ああそれと、出勤前にお皿を洗って、お風呂とトイレを掃除しておいてね。」
シルバ 「はい。」
キキョウ 「言われたらすぐにやりなさい!」
シルバ 「はいっ!」
キキョウ 「それじゃ、行きましょうか、カルトちゃん!」
カルト 「はい、お母様。」
ミルキ 「じゃ、俺も部屋にフィギュア作ろっと。邪魔すんなよ、キル!」
キルア 「誰なするか!あ ̄まずかった。」
<第一幕 終わり>

第二幕 【ゾルでィック家の食卓 晩餐】
シルバ 「ただいま!」
キキョウ 「あら、あなた、ずいぶん早かったのね!」
シルバ 「楽な仕事だったからだな。殺しより、満員電車のほうが疲れたよ。ああ、腰が痛い。飯はできてるか?」
キキョウ 「あっ、それはまだないよごめんなさい!さっ、カルトちゃん、テーブルに、このお皿を並べてね。」
カルト 「はい、お母様。」
シルバ 「俺は腹が減ってるんだな。」
キキョウ 「もうちょっとでできるから我慢して!あ、それとも先にお風呂に入ったらどうかしら?」
シルバ 「風呂か?いいな。そうだカルト、偶にはパパと一緒にお風呂に入ろうか。」
カルト 「いやです、お父様。」
シルバ 「そうか。いやか。それはそうだな。」

<シルバ風呂中>

シルバ 「あ ̄いいお湯だった。オイ、おまえ、ビールくれ。」
キキョウ 「ごめんなさいきらしちゃってないのよ。」
シルバ 「何だって?!仕事から帰って、風呂上がりの一杯がないのか!何ってことだ!」
キキョウ 「フルーツ牛乳ならあるわよ。」
シルバ 「フ、フルっツ牛乳?!」
キキョウ 「お風呂上がりはやっぱりこれでしょう!はい!」
シルバ 「じゃ、もらう。」<飲む>「あは!うまい!うまいや。」

【一家団らん】
キキョウ 「さあ、ミルキ、キルア、お父様、夕飯の支度ができたわよ ̄」
ミルキ キルア ゼノじじ 「はい ̄」<走り込む>
キルア 「何度も言ってんじゃん、押すなよ!」
ミルキ 「なんだよ!あ ̄腹減った!飯だ!」
キルア 「いただきま ̄す!ゼノじいちゃん、ソース取ってくれよ。」
シルバ 「もうこんな時間だ?スポーツニュースを見なくては・・・」<テレビをつく>

ニュースマン 「・・・」<NHKニュース>

<ゼノがチャンネルを換える>
シルバ 「なにするんだ、おやじ!見てるところなのに!」
ゼノ 「わしは時代劇が見たいんじゃ!おまえはあとで深夜ニュースでも見ろ!」
シルバ 「時代劇だって?!」

ヒソカ 「用意ではないか、用意ではないか!」
ゴン 「お泥眼様、お止めください!」
ヒソカ 「用意ではないか・・・」
ゴン 「あーれ ̄」
ヒソカ 「廻れ廻れ ̄」
ゴン 「あーれ ̄」
クラピカ 「待って!」
ヒソカ 「オ!何者だ?」
ゴン 「あなたは、クラピカ天狗!」
クラピカ 「無事だったか?杉作。」
ゴン 「って誰それ?」
ヒソカ 「それは今の子供にはわかんないよ。」
クラピカ 「うるさい!ヒソカ、貴様の悪行もこれまでだ。拙者が天地をくわえてくれる!」
ヒソカ 「ええ ̄こしゃくな!もろとも出会え出会え!」

キルア 「ちゃんばらなんか出せよ!普通のドラマ見ようぜ。」<チャンネルを換える>

男A 「奥さん、僕はあなたのことがずっと昔から・・・」
女A 「あっ、いけませんわ、困ります。」
男A 「いいじゃありませんか?あき子さん ̄」
女A 「いけません、いけませんわ!どうしましょう・・・」

シルバ <咳払い>「あ、母さん、チャンネルを換えなさい。」
キルア 「え?なんでだよ、見てんだぜ。」
キキョウ 「子供は黙ってなさい。」<チャンネルを換える>

男B 「奥さん、僕はあなたのことがずっと昔から・・・」
女B 「あら、いけませんわ、困ります。」
男B 「いいじゃありませんか?純子さん・・・」
女B 「いいえ、いけませんわ・・・だって、あなたには妻も子供も・・・」
男B 「そんな事言わないでください!」

シルバ <咳払い>「あ、母さん、チャンネルを換えなさい。」
キルア 「え?なんでだよ、見てんだぜ。」
キキョウ 「子供は黙ってなさい。」<チャンネルを換える>

女C 「クリーニング屋さん、私はあなたのことがずっと昔から・・・」
男C 「いけません、奥さん、いけません!」
女C 「奥さんだなんて・・・ゆきって言って・・・クリーニング屋さん、ねえいいじゃありませんの?」
男C 「だって僕には妻も子供も・・・」
女C 「うん ̄黙ってよ、割り込まないわよ、さあ!」
男C 「いや、いや、止めて・・・」
女C 「さあ、何よ」
男C 「止めなさい、止めなさい・・・」
女C 「止めないわ!」

キキョウ 「・・・・・・」<テレビを消す>
キルア 「なんで消すんだよ、見てるんだぜ!」
シルバ <咳払い>「さあ、食事も終わったし、子供はそろそろ寝る時間だぞ。」
キルア 「ちぇ ̄つまんねえの。」
ゼノ 「わしも寝るとするか。」
ミルキ 「あ ̄食った食った。お休み。」
キキョウ 「みんなお休みなさい。」「ねえ、あなた。」
シルバ 「何だろう、おまえ?」
キキョウ 「そろそろ、大人も、寝る時間じゃない?」
シルバ <咳払い>「そうって、お父さんはちょっと外に飲みに行ってくるか。」<脱出>
キキョウ 「あなた?あなた!もう!」
<第二幕終わり>



中文字幕

【揍敌客家的餐桌 早餐】

席巴:睡得真好!早啊
基裘:早你个头啊 我忙得要死没空理你,不要迷迷糊糊地跟我说话
席巴:对不起

【西索广播台 早新闻】
西索:各位早上好,现在是西索广播台的早新闻时间~首先是天气情况~今天早晨全国范围内天气晴朗~下午开始转阴~局部地区下血雨~呵呵呵 还真是令人期待~接着是娱乐新闻……

基裘:啊~~忙死了忙死了,忙得团团转哪
席巴:喂,拿报纸给我
基裘:真是的!都说了我很忙!老是给我添麻烦,报纸不就在那里嘛!
席巴:啊,对不起

基裘:好了,糜稽、奇犽、柯特,来吃早饭了唷
糜稽、奇犽:是——
奇犽:糜稽,叫你别推我!
糜稽:吃饭了吃饭了!
奇犽:我开动了!
基裘:慢着,奇犽!糜稽!手洗了没?!真不懂规矩,妈妈的脸都丢光了!
奇犽:你满脸绷带人家看不见的——
基裘:奇犽!你说什么?
奇犽:没什么
基裘:只有柯特是懂礼貌好小孩啊
柯特:是,母亲大人

傑諾:好个心情愉快的早晨啊
奇犽:早上好,傑諾爷爷
傑諾:哎?基裘,早饭怎么没我的份呢?
基裘:哎呀~~爷爷起得早,不是已经吃过了嘛
傑諾:哦,是嘛?我怎么不记得
基裘:爷爷真是的……怎么忘得一干二净,哦呵呵呵
傑諾:唔…还是记不起来么…

席巴:喂,报纸还是找不到呀
基裘:在说什么呀,那个不是吗?这个呀!
席巴:不对,我找的是体坛周报,不是金融证券报!
基裘:那上面有H的内容,不许看!对小孩子的教育不好
席巴:怎么可以这样……乘车时看看报纸是我人生最大的乐趣了!
基裘:你说什么?
席巴:没什么

奇犽:干什么,糜稽!不许抢我的菜!笨蛋!
糜稽:喂,奇犽!对哥哥讲话这算什么态度!
奇犽:你不喜欢这称呼啊,那叫你白痴如何?
糜稽:你这混账……
基裘:奇犽!糜稽!给我差不多一点!大清早的吵什么吵?!你们就不能安静一点吃饭吗?!丫的,真不知道是跟谁学得这么没品!……只有柯特才是懂礼貌的好小孩~
柯特:是,母亲大人

基裘:啊呀,伊耳谜,早啊
伊耳谜:早上好,妈妈。那我上班去了。
基裘:早饭不吃了吗?
伊耳谜:嗯,早上没有食欲
基裘:这样啊……那带上这个,中午的便当盒~有煎鸡蛋和你最喜欢的章鱼先生喔~
伊耳谜:苹果兔兔呢?
基裘:当然有了……吃了这个,要努力工作啊!多杀几个哦!
伊耳谜:嗯
基裘:不要钻在土里打瞌睡啊,感冒了可不得了
伊耳谜:嗯,我知道了。那我走了
基裘:走好啊。……我们家的长子伊耳谜真的是越来越出色呢!你不这样认为吗,亲爱的?最近的业绩甚至超过你呢
席巴:呃,是啊

基裘:好了,柯特,早饭吃完了,我们也差不多该出门了
柯特:是,母亲大人
席巴:你们上哪儿去?
基裘:今天是柯特和我的 公 园 初 登 场 ~ 你可别跟来啊,很刮三的
席巴:是
基裘:啊,对了,上班之前把盘子洗了。浴室和厕所也打扫一下啊。
席巴:是
基裘:马上给我去!
席巴:是!
基裘:好了,我们走吧,柯特!
柯特:是,母亲大人

糜稽:那么,我也要回房间去做模型了。不许骚扰我,奇犽!
奇犽:谁要骚扰你!啊,真无聊

【揍敌客家的餐桌 晚餐】

席巴:我回来了!
基裘:啊呀,亲爱的,这么早就回来了?
席巴:是啊,今天的工作很轻松……比起杀人,挤公车才叫累!啊啊,腰酸背痛呐~~可以吃饭了吗?
基裘:啊,晚饭还没弄好,对不起~~柯特,把盘子端到桌上去
柯特:是,母亲大人
席巴:我肚子很饿!
基裘:很快就好了再忍一会儿!对了,你先去洗澡吧
席巴:也好……对了柯特,偶尔也和爸爸一起洗澡吧
柯特:不,父亲大人
席巴:是吗 我就知道是这样

【父樣風呂中】

席巴:洗得好舒服~~~喂,拿啤酒给我
基裘:对不起啊,啤酒喝光了
席巴:什么?下班回家洗完澡竟然没有啤酒喝!这算虾米!
基裘:有旺仔牛奶哦。
席巴:旺、旺仔牛奶?!
基裘:洗完澡当然应该喝这个!乖!
席巴:哦——啊!美味!太美味了

【一家団らん】

基裘:好了,糜稽,奇犽,爷爷,开饭啦——
糜稽,奇犽:是——
奇犽:说了多少次了,别推我!
糜稽:干什么啊!啊!饿死了!吃饭吃饭!
奇犽:我开动了!傑諾爷爷,拿辣酱油给我
席巴:已经这么晚了啊,该看体育新闻了

【NHKスポーツニュース放送中】

(傑諾爺爺突然轉臺)
席巴:干什么,老爸!人家看到一半啊!
傑諾:我要看古装剧了!你等会儿看深夜新闻吧
席巴:古装剧?!

【時代劇】
西索:准备好了没?准备好了没?
小傑:泥眼大人,请高抬贵手!(能剧中角色的名称)
西索:准备好了没?
小傑:哎呀……
西索:来呀来呀……
小傑:哎呀……
酷拉皮卡:住手!
西索:喔!来者何人?
小傑:你是…酷拉皮卡天狗!
酷拉皮卡:您没事吧,杉作?
小傑:杉作是谁呀?
西索:哎呀,现在的小孩子不会知道啦
酷拉皮卡:闭嘴!西索,不许你再为非作恶!小生今日要在此替天行道!
西索:哎哟喂 气死我也 一块儿上呀一块儿上!

奇犽:也不来点混战场面啊!看普通的电视剧啦(轉臺)

【電視劇1】
男1:太太,我从很久以前就对你……
女1:不可以,我很为难啊
男1:没关系的嘛,明子小姐——
女1:不可以,不可以!怎么办呀……

席巴:啊,妈妈,换台。
奇犽:为什么啊,人家要看啊
基裘:小孩子闭嘴。(轉臺)

【電視劇2】
男2:太太,我从很久以前就对你……
女2:不可以,我很为难啊
男2:没关系的嘛,纯子小姐——
女2:不行,不可以……你都有老婆和小孩了……
男2:请不要介意那种事!

席巴:啊,妈妈,换台。
奇犽:为什么啊,人家要看啊
基裘:小孩子闭嘴。(轉臺)

【電視劇3】
女3:干洗店老板,我从很久以前就对你……
男3:不可以,太太,不可以
女3:什么太太……叫我小雪!喂干洗店老板,有什么关系嘛——
男3:可是我已经有老婆和小孩了……
女3:闭嘴,别打岔,好了好了!
男3:不行,不行,请不要这样……
女3:够了,别说了!
男3:住手、住手!
女3:人家偏不!

(基裘關電視)

奇犽:干嘛关掉啊,人家要看啊
席巴:啊,晚饭也吃完了,小孩子该去睡觉了
奇犽:切……真没劲
傑諾:爷爷也该睡觉了= =
糜稽:吃饱了吃饱了。晚安。
基裘:大家晚安~喂,亲爱的
席巴:什么事?
基裘:大 人 也 该 睡 觉 了 吧 ……
席巴:哎呀,爸爸还是出去喝一杯吧
基裘:亲爱的?亲爱的!真是!

【終わり】

(無斷轉載禁止)
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